【副作用が…】下垂で垂れた胸をエラスチンでバストアップ!効果あり

こんにちは。KENです!

今回は美容サプリ『HMB PLUS+』を取り上げます。

筋力アップには欠かせないプロテインですが、昨今ではそれにとって代わる存在としてHMBに大きな注目が集まっています。

このHMB PLUS+ではカプセル状のサプリメントを5粒飲むだけで、1,000mgものHMBを摂取することができます。

また、これは美容に敏感な女性向けに開発されたため、肌のツヤやハリに効果が期待できる「エラスチン」まで含まれているのです。

エラスチンは非常に弾力のある成分で、私たちの血管や軟骨、皮膚や肺など伸縮性のある部位にも含まれています。

そのため、エラスチンを摂取することにより、なんとバストアップ効果が期待できてしまうのです。

本サイトでは、金子 賢さんがプロデュースした「鍛神」(kitashin)というHMBサプリを取り上げたことがありますが、あちらは男性向けと言えます。

もし、あなたが筋力アップだけではなく、女子力もアップしたというのであれば、HMB PLUS+を検討してみてはいかがでしょうか?

▼HMB PLUS+ 公式サイト▼



楽天ランキングの「ダイエット部門」で1位を獲得するほど人気のある商品ですが、果たして、本当にバストアップ効果はあるのでしょうか?

今回は、バストアップ効果があるとされる「エラスチン」について徹底的に調べてみました!

そもそもバストが垂れる(下垂)のはなぜ?

年齢を重ねたり、出産を経験するとバストは垂れる傾向にあります。

バストが垂れることを「下垂」(かすい)と言いますが、なぜ、バストが垂れてしまうのでしょうか?

その根本的な原因は「クーパー靭帯」という組織にあります。

これはゴムバネのような弾力のある組織で、乳腺と大胸筋を繋ぐ役目をしています。

年齢が若い内はクーパー靭帯がピンと張っているため、バストの下垂を防いでくれているのです。

しかし、このクーパー靭帯は年齢と共に伸びていき、最終的には伸び切った状態になってしまいます。

ここまでご説明すれば、もうお分かり頂けたかと思います。

実は、バストの下垂はクーパー靭帯が伸びてしまったことが原因だったのです。

さらに、1度伸び切ってしまったクーパー靭帯は自然に再生することはありません。

もし、あなたがバストアップを図りたいのであれば、意識的にクーパー靭帯をケアし続けなければいけないのです。

クーパー靭帯をエラスチンで再生!実験結果でも効果あり

では、伸びてしまったクーパー靭帯を復活させるためにはどうすればいいのでしょうか?

そこで注目したいのが「エラスチン」という成分です。

実は、クーパー靭帯にもエラスチンが含まれているため、これを意識的に摂取することで胸に弾力が戻り、さらにはバストアップも期待できるのです。

また、理論上だけでなく、実際の臨床試験でもエラスチンによるバストアップの効果が証明されています。

その実験結果がこちらです。

臨床試験では、
BMI22~25の健康な日本人女性27名に対して
プラセボ対照二重盲検試験を実施。

エラスチン75mg摂取群、
エラスチン37.5mg摂取群、
プラセボ群(エラスチンを摂取しない)の3群に分け、
摂取期間を8週間と、
毎夕食をダイエット食品へ置き換えた場合、
体重減少に伴うバスト下垂抑制作用を検証。

その結果、
エラスチン摂取群は摂取量が多いほどバストトップの位置を維持させ、
下垂を抑えました。

また、
被験者アンケートでも
バストの下垂やハリ感に効果を感じた割合が多くみられました。

※「健康食品のインシップ」より引用

この実験結果からも分かるように、エラスチンにはバストアップの効果が期待できると判断していいでしょう。

※全ての人に効果があるわけではありません。

エラスチンに副作用はあるの?

美容だけではなくバストアップも期待できるエラスチンですが、気になるのが副作用ではないでしょうか?

結論から言うと、エラスチンに副作用の心配はありません。

これまでに公表されている公的データを調べてみても、エラスチンによる健康被害などは一切報告されていませんでした。

というのも、サプリメントなどの健康食品に使用されているエラスチンは、マグロカツオの動脈球を原料に作られています。

つまり、サプリのエラスチンは食品由来であるため、健康や生命を脅かす危険な成分は入っていないのです。

ただし、いくら副作用がないとは言え、過剰摂取は禁物です。

どんなに効力のある薬でも用法や用量を間違えれば、それは重大な健康被害に繋がります。

そのため、「副作用がないから」と安心せず、各メーカーが定める許容量を守って正しく摂取しましょう。

エラスチンの効果を最大限に高めるのはサプリメント

エラスチンを含んだ食品には以下のものがあります。

■牛スジ

■鶏皮

■手羽先

■軟骨

■豚足

■マグロ

■カツオ

もちろん、普段の食事からエラスチンを摂取することも大切ですが、これは現実的ではありません。

なぜなら、エラスチンは稀少な成分だからです。

例えば、エラスチンの主な原料となるカツオの動脈球ですが、これはカツオ1尾1kg換算)に対して、わずか1gしか摂取できないのです。

あなたが本気でバストアップを目指すのであれば、一体、どれほどのカツオを食べればいいでしょうか?

また、中にはエラスチンを含んだジェルクリームなどの美容アイテムも登場していますが、これも現実的ではありません。

なぜなら、皮膚の上からエラスチンを塗ったとしても、それが真皮まで浸透することはないからです。

つまり、バストアップするならば、サプリメントによる”内側”からのケアが必要不可欠というなのです。

筋力アップとバストアップが同時に期待できる『HMB PLUS+』で、あなたも理想的な身体を手に入れてみてはいかがでしょうか?

▼HMB PLUS+ 公式サイト▼



最後までお読み頂きましてありがとうございます!
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次回のご訪問を心よりお待ちしております。

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