【ホテルで炎上】水島宏明のFacebook!結婚や嫁,子供は?上智大教授の経歴

こんにちは。KENです!

今回は水島宏明氏を取り上げます。

2018年9月現在、彼は上智大学教授を務めています。

また、ジャーナリストとしても活躍する水島教授は数々の社会問題を取材し、その問題を社会に問うてきました。

しかし、ここに来て炎上に見舞われる事態となっています。

ことの発端はホテルの予約を巡るやり取りでした。

このことについて2018年9月2日に配信された「J-CASTニュース」は次のように報じています。

上智大学(東京都千代田区)は2018年8月30日、
同大教員がニュースサイトに寄稿した、
ホテル予約に関する記事について、
曄道佳明学長の名義で

「多くの皆様にご不快な思いをさせ、
ご心配をおかけし、
世間をお騒がせしましたことについて、
謹んでお詫び申し上げます」

と謝罪した。

教員の名前は明記されていないものの、
8月20日に

「泊まってないのに高額請求!? 
旅行サイトの落とし穴 体験記」

と題した記事をYahoo! ニュース個人へ寄稿していた、
上智大学文学部教授でジャーナリストの水島宏明氏(60)とみられる。

名指しで「今後2度と使うことはない」

寄稿記事では、
旅行予約サイト「エクスペディア」を使って、
岩手県釜石市にある「ホテルルートイン釜石」に宿泊した際の不満を訴えていた。

詳細はこうだ。

水島氏は「エクスぺディア」上で同じホテルを誤って二重予約していたものの、
それに気づかず宿泊後にキャンセル料を請求されたという。

水島氏は

「突き詰められれば私に非がある話だ」

としつつも、
エクスペディアのカスタマーサービスに

「ホテルにも落ち度があるのではないのか。
納得できない」

などと電話で伝えた。

交渉の結果、
水島氏が支払うキャンセル料は宿泊代の50%に。

ホテルルートインの宿泊約款では、
当日キャンセルの違約金は通常であれば
宿泊代の100%(繁忙期の場合)だった。

それでも腹の虫は収まらなかったようで、
記事中では、
エクスペディア・ホテルルートインの名前を太字で記し、

「私自身は、
この名前がつくものをもう今後2度と使うことはないだろう」

と主張。

「旅行サイトもホテルも、
杓子定規で細かい客のニーズに対応できないところは淘汰されるべきだろう」

とも書いていた。

同紙が報じている通り、水島教授は問題のホテルを名指しで批判していました。

この記事が掲載された直後からネット上では彼に対する批判が殺到し、炎上状態となったのです。

今回は、ホテル予約を巡り炎上状態となった水島宏明教授について調べてみました!

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上智大教授がホテル問題で炎上!水島宏明の経歴は?Facebookあり

ホテルの対応を痛烈に批判したことで炎上に見舞われた水島教授ですが、この一件を受けてネット上では彼の経歴にも関心が集まっています。

そこで、彼について調査したところ、本人のFacebookより以下の情報が得られたのです。

1976年

札幌北高等学校を卒業しました

1982年

東京大学を卒業しました
札幌テレビ放送で新しい仕事を始めました

2003年

コルティーナ・ダンペッツォへ旅行しました
札幌テレビ放送を退職しました
日本テレビ放送網で新しい仕事を始めました

2012年

日本テレビ放送網を退職しました
法政大学で新しい仕事を始めました

2015年

東京大学
本郷キャンパスで新しい仕事を始めました

2016年

法政大学で新しい仕事を始めました
上智大学で新しい仕事を始めました
法政大学を退職しました

上記の通り、彼はかつてテレビ局にも勤務していたようです。

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水島宏明教授の結婚や嫁,子供は?

本人のFacebookより学歴や経歴は判明しましたが、結婚家族(嫁・子供)に関する話題は一切投稿されていませんでした。

過去のインタビュー記事を遡ってみても、水島教授が家族について言及した内容は確認されていません。

未婚・独身という可能性も考えられますが、恐らくは家族の素性を公表していないだけだと思われます。

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