【再婚相手は誰】内柴正人の元嫁(名前:あかり)がブログで被害者を告発?事件の真相は?

こんにちは。KENです!

今回は内柴正人さんを取り上げます。

柔道家として優秀な成績を収めていた内柴さんでしたが、2011年11月に女性問題を起こし、同年12月に逮捕されたことで人生が暗転。

その後、起訴された彼には実刑5年の判決が言い渡されました。

さらに追い打ちをかけるように、この事件後に内柴さんは奥さんとも離婚

人生のどん底を味わったものの、ここに来て再婚していたことが報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年8月27日に配信された「週刊女性PRIME」は次のように報じています。

「実は内柴さん、
今年(2018年)の春前に再婚しています。

周囲にはすでにオープンな仲で、
両家にも挨拶済み。

キルギスで一緒に新生活を始めていますよ。

奥さんはお子さんが生まれたら
日本で育てたいと言っていましたよ」

新妻となる女性も、
当時あれほど世間を騒がせた“あの事件”を知らないはずはないだろう。

気になるお相手はというと、

「九州看護福祉大で内柴さんの教え子だったA子さんです。

高校時代にインターハイで活躍するなど、
選手として期待されていました。

内柴さんが指導すると決まっていた同校に、
他県から入学してきました」
(前出・内柴の知人)

’11年に内柴が逮捕されたときA子さんは、
個人的な感情を露わにした。

「A子さんは内柴さんの逮捕について、

“先生に指導をしてもらえないのが辛い”

とこぼしていました。

内柴さんへの感謝の気持ちが非常に強かったためか、
当時過熱していたマスコミの報道にも怒りをぶつけていましたよ。

収監中も面会に訪れていたみたいです」
(柔道部関係者)

教師と生徒だったふたりの関係は、
面会を重ねるうちに恋愛関係に発展していったそうだ。

「とにかくA子さんは献身的で、
内柴さんが柔術に取り組んでいる間もついて回り、
サポートをしていました。

彼の刑期が明けたあとは、
健康面を支えるためか、
専門学校に通って『柔道整復師』の資格も取得しています」
(前出・柔道部関係者)

同誌が報じている通り、再婚相手は元教え子の女性だったのです。

現在、2人はキルギスで新婚生活をスタートさせており、日本にはいません。

ただ、子供が生まれたタイミングで日本への移住を考えているようです。

ちなみに、再婚相手の女性の素性は公にされていないため、この人物が誰であるのかは不明です。

今回は元教え子の女性と再婚した内柴正人さんについて調べてみました!

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内柴正人が離婚した元嫁の名前は「あかり」※顔画像あり

2011年に自身が逮捕されたことで奥さんと離婚することになった内柴さんですが、元妻の名前は「あかり」さんと言います。

あかりさんは一般人であるものの、当時は積極的にメディアに出演しており、現在でも画像が確認できます。

あかりさんの顔写真がこちらです。

内柴さんが柔道選手という不安定な職に就いていることから、あかりさんは将来のことを考えて自身で整骨院を開業していました。

しかし、夫の逮捕を受けて彼女の整骨院は客足が遠のいてしまったようです。

熊本県玉名市の新興住宅地にある自宅で、
妻・あかりさん(31)は整骨院を営んでいたが、
事件の余波から客の足は遠のき、
開店休業状態が続いているという。

「奥さんが外に出ているのは、
あまり見たことがありません。

以前は、
彼女が切り盛りする整骨院は繁盛していたようです。

通ってくるのは学生たちが多かったみたいですよ」
(近所の住人)

柔道選手という先の見えない夫の支えとなり、
夫婦2人で夢を叶えるため資格を取得し
整骨院を開業した妻だった。

※「女性自身」より引用
(2011年12月13日配信)

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内柴正人の元嫁がブログで被害者のハニトラを告発?事件の真相とは?

女性問題で逮捕された内柴さんですが、彼が一審で有罪判決を受けた直後から”あるブログ”で「事件の真相」を告発する内容が投稿されていました。

そのブログでは一貫して内柴さんを擁護しており、被害者女性のハニートラップを主張していたのです。

このブログについて「日刊サイゾー」では次のように報じられています。

内柴被告に対し、
東京地裁は今年(2013年)2月に一審判決を下していたが、

その後の3月から
興味深いブログが更新され続けられているという。

くだんのブログのトップページでは

「この裁判とても不可解な事件で
いつしか私は被害者は内柴正人なのだと真実の追求を始めました。

このブログはその記録です」

「みなさんはご存じですか?

内柴正人さんが逮捕前に被害者家族から5000万円の恐喝に遭い、
拒絶した事から逮捕に至る現在までの真実を。

その事実は報道される事はなかった」

「この女子部員は10代と言う若さにして、
過去にも二名の男性から偽装妊娠で慰謝料を請求していた
(すべて原文ママ)

などと、“新事実”を綴り、
完全に内柴を擁護し続けているが、
その内容は当事者、
もしくはごく近い関係者しか知らないような内容ばかりで、
その書き手についてはさまざまな臆測が流れているというのだ。

(2013年12月30日配信)

このブログに綴られた内容が事実だとすれば、被害者とされる女性は「ハニートラップ」を仕掛けていたことになります。

ブログの内容については真偽が不明ですが、関係者しか知りえない情報が綴られているため、投稿者として元奥さんの名前が浮上する事態となりました。

「真っ先に名前が挙がったのは、
内柴被告の元妻。

一審判決が出る前に離婚したが、
とにかく元妻は内柴被告に献身的だったため、
“偽装離婚”とまで疑われていた。

※同上より引用

ただ、現在においてもブログの投稿主が特定されたという事実はありません。

また、あかりさん以外にも複数の人物が投稿主として噂されていたのです。

ほかに書いているとしたら、
全国各地にいる出身の国士舘大学のOB支援者たち。

今回、
内柴被告には6人もの弁護団がついているが、
支援者たちが内柴被告の無罪を勝ち取るためにかき集め、
費用も負担している。

それだけに、
裁判で明らかにならなかったことを世間に訴えたかったのだろう」
(スポーツ紙記者)

※同上より引用

問題のブログでは「事件の真相」が綴られていましたが、内柴さんが有罪判決を受けたことから察するに、そのような事実はなかったのかもしれません。

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