【トラブル⇒辞職?】大豊町議:三谷幸一郎の顔画像&経歴!嫁や子供は?

こんにちは。KENです!

今回は三谷 幸一郎議員を取り上げます。

2018年7月現在、三谷議員は大豊町(高知県)の町議を務めています。

2015年より同町議を務めている彼ですが、ここに来てボランティア先でトラブルを起こしていたことが判明し世間の注目を集めています。

このことについて2018年7月30日に配信された「朝日新聞DIGITAL」は次のように報じています。

西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町で、
ボランティアに訪れた高知県大豊町の町議が、
酒を飲んで避難所の小学校に宿泊を迫るなどし、
トラブルになっていたことがわかった。

岩崎憲郎町長らが26日に倉敷市役所を訪れ、
関係者に謝罪した。

町などによると
トラブルを起こしたのは三谷幸一郎町議(65)=無所属。

18日夕、
倉敷市立薗小学校の避難所で、
一緒にボランティアに来た大豊町の男性ら4人の宿泊を要望し、
女性の校長から

「被災者しか泊められない」

と断られた。

三谷議員は持参したビールを近くで飲んだ後、
しばらくして学校に戻り、宿泊を再び要望。

1時間ほど押し問答になり、
校舎の廊下で泊まるのを認めさせた。

自衛隊が設営した仮設の風呂にも入浴したという。

三谷議員によると、
18日から薗小学校区などでボランティア活動をしていた。

1週間前にも真備町を訪問し、
その際は被災者の厚意で避難所に宿泊したといい、

「今回も泊めてもらえると思った。
馬鹿なことをしてしまったと反省している」

と話している。

今回の一件を受けて、三谷議員は議員辞職も検討しているとのこと。

今回は酒に酔ってトラブルを起こした大豊町議、三谷 幸一郎議員について調べてみました!

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大豊町議:三谷幸一郎の経歴は?Facebook画像あり

今回のトラブルで辞職する可能性も示唆した三谷町議ですが、気になるのその経歴です。

そこで、彼の経歴を調査したところ、以下の情報が確認されました。

選挙
大豊町議会議員選挙

投票日
2015年2月15日

氏名
三谷 幸一郎

得票数
232当

年齢
62

主な肩書き
自営業

※「政治山」より引用

上記では詳しい職業は掲載されていないものの、本人のFacebookからゲストハウス「天空の宿晴れる家(ハレルヤ)」を経営していることが判明しました。

職歴

天空の宿晴れる家(ハレルヤ)
オーナー
高知県 長岡郡

また、町議としては「総務産業建設 常任委員長」を務めていたようです。


※大豊町広報「ゆとりすと」より引用
(平成27年5月号掲載)

ただ、これ以上の詳しい経歴や学歴(高校、大学)などの情報は確認されていません。

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三谷幸一郎の嫁や子供は?

本人のFacebookは特定できたものの、三谷議員は自身の私生活を公表していませんでした。

そのため、彼の結婚歴や家族(嫁、子供)については一切情報が得られていません。

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次回のご訪問を心よりお待ちしております。

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コメント

  1. 晴れる屋 より:

    学歴は高知農業畜産科卒業。

    経歴は大久保郵便局の局長代理を早期辞職後、
    退職金はたいて飲食店「うどん亭さくら」を経営するも2年持たずに潰れる。

    (うどん亭さくらは、
    どうやら閉店・・・
    ttps://syoga-udon.com/archives/42058)

    結婚歴や家族(嫁、子供)について、
    嫁さんは短大卒で、
    子供は長男と双子の姉妹(どちらかバツイチ)。

    性格は短期で田舎者、
    議会でも問題行動や発言などでよく議長から注意されています。

  2. 晴れる家 より:

    学歴は高知農業畜産科中退。

    経歴は大久保郵便局の局長代理を早期辞職後、
    退職金はたいて飲食店「うどん亭さくら」を経営するも2年持たずに潰れる。

    (うどん亭さくらは、
    どうやら閉店・・・
    ttps://syoga-udon.com/archives/42058)

    結婚歴や家族(嫁、子供)について、
    嫁さんは短大卒で、
    子供は長男と双子の姉妹(どちらかバツイチ)。

    性格は短期で田舎者、
    議会でも問題行動や発言などでよく議長から注意されています。

  3. u-FFT より:

    「宿泊や食事は自分で用意」となると
    ボランティアのハードルが上がるね。

    猛暑の中、
    自分たちのために一日働いてくれた人に雑魚寝のスペースも提供できないのは、
    本当にスペースがないから?

    それともないのは感謝の気持ち?

    今回の職員の対応には違和感を覚えるし、
    ボランティアに行ったこともないマスコミのコメンテーター、
    クーラーの効いた部屋でキーボード叩いているだけのネットの住人が、
    猛暑の中汗を流した人を偉そうに批難するのも違うと思う。

    「酒に酔い…」なんて見出しがあるけど、
    酷暑の中で一日働いて、
    寝る前に缶ビール一本飲んだだけらしいじゃないか。

    「酒に酔い…」はさすがに印象操作だろう。

  4. 三谷さんを知る者です より:

    三谷さんを知る者です。

    三谷さんがボランティアに行かれた後、
    直接話を聞いていました。

    現場はとてつもなく悲惨な状態で、
    炎天下の中、
    それはそれは大変な作業だったそうです。

    まず、
    岡山県は瀬戸内に守られ、
    自然災害への認識があまりないとのこと。

    高知県民は南海トラフを非常に警戒している県で、
    海沿いはもちろん、
    山間部でも災害に対しての意識は高い県です。

    そこで、
    三谷さんが感じた県の緊急時の対応。

    こんな時だからこそ、

    みんなで助けあっていかなければならないはずだ

    とおっしゃってました。

    今回のボランティアに対する対応は、
    それに値すると思います。

    あの日は全国的に熱中症で入院されたり
    亡くなられた方もいらっしゃいました。

    そんな暑い日に作業をし、
    漂う悪臭や虫から身を守るため家屋に泊めてもらいたいというのは酷いことでしょうか?

    冷たいビールを1缶飲むのもダメなのでしょうか?

    泥酔していたわけではありません。

    一緒に行ってくれた若者を労うための1杯です。

    ボランティアの受付に関しては、
    ボランティア活動はよくされているので熟知されています。

    1回目はキチンと行い、
    2回目はボランティアセンターの対応が間に合わず、
    三谷さんに直接連絡があり、
    入ってもらいたいけれど
    証明書が間に合わないので、
    そのまま入って欲しいと言われたそうです。

    本来ならダメだけれど、
    三谷さんを信頼してのことです。

    その際に、
    証明書の発行が遅れたことを内密にして欲しいと言われたそうです。

    避難所での宿泊も、
    2回目の時は避難所に人が少なく余裕があったこと。

    校長が規則だからダメ!と言い張っている時に、
    地元の人がボランティアの方も是非入れてあげてくださいと助けてもらったとおっしゃってました。

    三谷さんは善意ある方。

    この地域でも、
    知ってる方はみんな誤解だ!と言っています。

    この件で本日付けで辞職することにもなりましたが、
    本来なら、
    あと半年で任期満了の予定でした。

    その後は自営業を頑張られる予定だったので、
    売名行為のボランティアでもありません。

    どうか、
    事実を知らずに面白おかしく人の人生を騒ぎ立てないでください。

    ネット社会は、人を裁く場ですか?

    三谷さんも自〇を考えるほど追い込まれたようでみるに耐えません。

    どうか1人でも、
    真実をちゃんと調べた上で事実を書くようにしてください。

    どうかどうかお願いします。

  5. ( ´Д`)y━・~~ より:

    農業高校が議員になれるのか?

    本当に適性はあったのか?

    あるならば良いのだけど、
    こいつには全くなかったんだろうな。

    党籍はどこた?

    全く高知は低知だな。

  6. toppo より:

    被災地に入って一生懸命汗を流した人を、
    人にために働いたことなどないネットの住人が安全な場所から叩く。

    マスコミによる悪意のある事実の切り取りと誇張、
    下劣な印象操作に乗せられて。

    被災地での事件を飯のタネとしか考えていない恥知らずのマスコミの正義面。

    いかれた国だ。

  7. toppo より:

    被災地で、
    誰かの助けを少しでも求めたりする可能性のある人や、
    被災者のために一日働いた後に1本でも缶ビールを飲みたくなる人は、
    ボランティには行けないね。

    ネットやマスコミに叩かれる可能性があるからね。

  8. sky より:

    被災地に単身乗り込んで寝泊まりすることろもないという意味では
    ボランティの人だって被災者の人たちと同じ境遇(ホテルなどの宿泊施設はマスコミが押さえて占拠してるそうだし)。

    その上、
    地縁・血縁がない、
    頼る人がいないという意味では、
    ボランティの人は被災者以上に孤立無援で過酷な状況。

    それでも被災地に入り、
    被災者のために微力を尽くしたいというのは善意以外何ものでもない。

    規則を盾に、
    炎天下で一日中働いた65歳のボランティアを追い出そうとしたこの女性校長には虫酸が走る。

    善意の弱者にこの仕打ちができる人間は人の上に立つ資格はないと思う。

  9. 若年 より:

    「いっちょ前に酒なんか飲んでんじゃねーよボランティア、
    寝る場所なんかぜってぇー貸さねえ、
    ルールだからな。

    だけど私たちのために汗流して働けや!」

    ってことでしょ、
    この女性校長。

    じゃあ行かねえよってなるよね普通。

    でも大丈夫、
    ここで元町議さんを叩いているたくさんの”清く正しい”連中がボランティアに来て助けてくれるから。

    たぶんね、たぶん。