【嫁も死去】山口武平の死因は病気?家族や息子は?画像あり

こんにちは。KENです!

今回は山口武平(やまぐち ぶへい)氏を取り上げます。

2018年7月現在、山口氏は「自由民主党」に所属する政治家として活躍しています。

かつては茨城県議を務めた彼ですが、ここに来て突然の訃報が報じられ世間の注目を集めています。

彼の死去について2018年7月28日に配信された「JIJI.COM」は次のように報じています。

元茨城県議で、
自民党県連会長を長年務めた山口武平氏が28日までに死去していたことが分かった。

97歳だった。

県連によると、
葬儀は密葬の予定で、
日程は公表しないという。

1955年に県議に初当選し、
14期55年間務めた。

87年から2009年まで党県連会長。

国会議員とも親交があり、
国政にも影響力があった。

06年には全国都道府県議会議長会の会長を務めた。 

同紙が報じている通り、山口氏は97歳で死去されました。

ただ、上記では詳しい死因については触れられていませんでした。

今回は97歳で死去された元茨城県議、山口武平氏について調べてみました!

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死去した山口武平の死因は病気?

突然の訃報により大きな注目を集めている山口氏ですが、気になるのは死因です。

そこで、彼の死因について調査したところ、現在の時点では詳細は公表されていなかったのです。

ただ、同日に配信された「茨城新聞」によると、生前の山口氏は病院に入院していたようです。

関係者によると、
今春(2018年)ごろから体調を崩し
病院に入院していた。

葬儀は未定。

このことから察するに、彼は何かしらの病気を患っていたことが窺えます。

山口氏の死因については新しい情報が入り次第、随時追記させて頂きます。

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山口武平の家族は?嫁は死去して息子がいる?

山口氏の私生活を調べたところ、既に結婚していたことが判明しました。

奥さんの名前は「艶」さんと言い、夫の政治活動を陰ながらサポートしていました。

しかし、奥さんは2016年に死去されていたのです。

自民党県連最高顧問の山口武平先生の奥様告別式に出席しました。

私が初めて選挙に出るときから
いつもお世話になっていました。

特に奥様の様には
女性の立場から幾度となくアドバイスやら励ましをしていただきました。

※公式サイト「ながおか桂子」より引用
(2016年12月掲載)

ただ、判明しているのは奥さんの名前だけであり、年齢や顔写真などは伏せられていました。

ちなみに、2人の間には「息子がいる」との情報が確認されていますが、子供の素性は公にされていません。

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