【結婚⇒旦那】現在の荒木美和は干される?林家三平が子供の名前で炎上

こんにちは。KENです!

今回は荒木美和さんを取り上げます。

荒木美和さんといえば、NHKに勤務する元アナウンサーとして広く名前が知られています。

彼女がNHKに入局したのは2004年の時。

早稲田大学を卒業した荒木さんはアナウンサーとして正式に採用され、キャリアをスタートさせました。

しかし、”元”アナウンサーと表現した通り、現在の彼女はアナウンサーではありません。

2016年からNHKラジオセンターディレクターとして活躍している荒木さんですが、ここに来て彼氏との結婚が報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年6月11日に配信された「スポニチアネックス」は次のように報じています。

NHK元アナウンサーの荒木美和さん(38)が交際半年足らずでスピード結婚したことが10日、分かった。

同局関係者によると相手は外国人男性で、
タレントのダンテ・カーヴァー(41)似

元々、友人だったが、
今年(2018年)に入ってから交際をスタートさせたという。

荒木さんの知人は

「仕事関係で知り合ったと聞いてます。
最近になって周囲に結婚報告している」

と話している。

荒木さんは、
東京アナウンス室時代の10年8月、
落語家・林家三平(47)との交際が一部で報じられた。

三平は友人関係であることを強調した上、
1カ月後には破局を明言。

荒木さんは直後の11年4月に大阪に異動し、
13年には奈良放送局へ。

16年から現在は東京のラジオセンターでディレクターとして勤務。

局内では“不遇のアナウンサー”とも呼ばれてきた。

同紙が報じている通り、荒木さんの結婚相手は外国人男性でした。

ただ、旦那さんの素性(名前、年齢、顔写真)は公表されていないため、恐らくは一般人だと思われます。

今回は交際半年で結婚した元NHKアナウンサー、荒木美和さんについて調べてみました!

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現在は干される?荒木美和が異動した理由は林家三平との熱愛?

もともとはアナウンサーとしてNHKに入社した荒木さんですが、現在ではラジオセンターのディレクターを務めています。

NHKに限らず、テレビ局は会社であるため、職員に異動はつきものです。

そのため、彼女がアナウンサー職からディレクター職に異動したとしても不思議ではありません。

しかし、荒木さん本人は自身の異動を「左遷」「干された」と考えている節があるのです。

そのきっかけが林家三平さんとの熱愛スキャンダルでした。

2人の間に熱愛報道が飛び出したのは2010年の時。

同年8月に2人の熱愛疑惑が浮上するも、荒木さんは交際の事実を否定していました。

しかし、翌9月には一転して破局を宣言したことから、三平さんとの熱愛は事実だったことが判明したのです。

ただ、荒木さんは8ヶ月後に東京から大阪に異動しています。

彼女はこの異動を三平さんとの熱愛スキャンダルが原因だと思い込んでおり、「左遷された」と嘆いていたのです。

このことについて2012年5月15日に配信された「女性自身」は次のように報じています。

「私は泰助さん(三平の本名)に人生を台なしにされた。
私の人生を返してほしい……」

こう嘆いていたのは、
落語家・林家三平(41)と破局したNHK・荒木美和アナウンサー(32)だ。

(中略)

「彼女自身は三平との交際・破局の騒動があったことで、
大阪に左遷されたと思っているそうです。

荒木アナは東京では、
将来を嘱望された女性アナウンサーのひとりでした。

東京を離れることは相当ショックだったでしょうね」
(NHK関係者)

(中略)

破局から1年8カ月後のゴールデンウィーク前。

大阪市内にある居酒屋で、
東京時代のアナウンスルームの同僚を前に、
荒木アナはこう漏らしていたという。

「東京には、当分戻れないと思う。
彼のせいで、私の人生はメチャメチャ。

今度、
泰助さんの新居が完成するんでしょう。

訪ねていこうかな……」

大阪へ異動した荒木さんは、その後、奈良に異動となり、2016年からはラジオセンターでディレクターを務めています。

表メディアの第一線から退いたことで彼女は「干された」と思い込んでいるのでしょう。

確かに、ネット上では三平さんとの熱愛が原因で干されたとする声が一定数存在していました。

しかし、異動の真相はNHKにしか分かりません。

また、一連の騒動に対して以下のような指摘もあります。

「勝手に左遷って思い込んでるのがダメ。
被害妄想が強すぎる」

「NHKの場合、
ずっと東京にいるのが出世コースというわけではない」

※「トピックスニュース」より引用
(2012年5月15日配信)

将来を嘱望されていた荒木さんであれば、再びアナウンサーとして復帰する日が来るかもしれません。

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林家三平が子供の名前で炎上

荒木さんとの熱愛が取り沙汰されたことで注目を集めた三平さんですが、彼はたびたび炎上に見舞われていました。

その理由で最も多いのが「笑点」での活躍ぶりです。

2016年5月より笑点のメンバーを務めている三平さんですが、ネット上では彼の実力不足を指摘する声が相次いているのです。

このことについて2017年4月23日に配信された「サイゾーウーマン」は次のように報じています。

三平が登場した当初は、
林家たい平が

「妻女優 夫はパッとしない三平だ」

とイジったかと思えば、
林家木久扇が

「三平の答えがつまんなかったら、
私が責任を負います」

とフォローするなど、
その「つまらなさ」を逆に盛り上げようとしていた感があった。 

それから早1年。

三平は、『笑点』メンバーの中で居場所を固められたのだろうか。

「まったく変わっていないどころか、
むしろ悪化の一途

三平が答えを言うとき、
場の空気が一瞬止まるのがテレビを見ていてもわかります。

どうも前後の流れに合っていないんです。

しかも回答も、
木久扇のように、
失笑にすらならない微妙なものばかり。

さらに致命的なのは、
それをフォローしたり、
イジって笑いにしてくれる人もいなくなっていること。

もはや“ガン無視”状態。

浮きまくっています」
(テレビ関係者)

往年の笑点ファンを中心に三平さんの実力不足に批判の声が上がっているのです。

しかし、そんな炎上続きの三平さんが私生活でも批判されることになってしまいました。

というのも、彼は自分の子供の名前を公募で決定したからです。

このことについて2016年11月5日に配信された「しらべぇ」は次のように報じています。

3日、
都内で会見を行った落語家・林家三平(45)。

12月8日が予定日という第1子が男の子であること、
子供の名前を一般公募で募集することを発表した。

妻である女優・国分佐智子(39)と、
夫婦で名前を考えてきたが、
「泰」という字が字画の問題で使いづらいと悩んでいたことも明かした。

気になるのが、
子供の名前を一般公募で募集するという点だ。

大事な子供の名付けを他人に委ねるのはいかがなものかという意見が相次いでいる。

また、
ネット民からも

「大喜利かよ」

「子供をなんだと思っている」

という声が広がっているようだ。

しかし、彼はこうした批判を知ってか知らずか、名前の公募を開始。

そして、最終的に子供(長男)の名前が「柊乃助」(しゅうのすけ)に決定したことが発表されたのです。

落語家の林家三平(46)が18日放送の日本テレビ系『笑点』に出演。

11月24日に誕生した長男の名前が、
公募の結果「柊乃助」に決定したことを発表した。

(中略)

「11月、
東京では珍しく雪の降る日でした。

“柊(ひいらぎ)”という字がついた名前が皆さんからの公募の中に14件あり、
この“柊”にピンときたんです」

と語り、

「私の名前、
海老名 泰助(えびな・たいすけ)の“助”の字をとって“柊助”、
さらに夫婦で話し合って間に“乃”という字を入れ、
柊乃助とさせていただきました」

と命名の経緯を明かした。

※「ORICON NEWS」より引用
(2016年12月28日配信)

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